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1年ぶりの上京3 [映画]

ルミネtheよしもとでは、撮影禁止なので、写真はありません。
フットボールアワーがおもしろかったな。

少し疲れたので、喫茶店に。地階におりていくと、新宿の自家焙煎珈琲凡です。コーヒー1杯(1杯といっても2.5カップ分くらいあります)おもしろいくらい膨らんで、おいしかったな。
カップもいろいろあり、どれで入れてくれるんだろうと興味津々でした。

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自家焙煎珈琲凡2.jpg

こんな喫茶店、わが町にもほしいです。最近のスターバックスみたいなコーヒーショップより落ち着けるな。
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トイ・ストーリー3 [映画]

おもちゃの持ち主である、アンディももう大学生。おもちゃたちはすでに遊んでもらっていません。バズたちは遊んでもらえる子供たちのところへ。しかし、そこは・・・。ウッディーは、バズたちを助けるためにそこへ乗り込んでいったのでした。

トイ・ストーリー.jpg

この映画も3D。映画界では、かなり浸透してきました。メガネをかけなくても見られるようになればなあ。
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K-20 [映画]

「K-20 怪人二十面相・伝」を見てきました。映画館で見る久しぶりの日本映画、スリル満点で楽しく見ることができました。
1949年、帝都。日本は第二次世界大戦を回避した。そのころの社会は、19世紀から連綿と続く華族制度によって富める者と貧しき者の二極化がなされていた。曲芸手妻師・遠藤平吉(金城武)は、小さなサーカス小屋で人気を博していた。サーカス団のメンバーは、皆貧民街で暮らす人々だ。羽柴財閥の跡取り・羽柴葉子(松たか子)は、名探偵・明智小五郎(仲村トオル)との結婚を間近に控えていた。そんな折、二十面相から羽柴家へ一通の予告状が届く。「結納の儀、当日。羽柴財閥が持つ、ブリューゲルの『バベルの塔』を頂戴する」と。一方、平吉はある紳士から、葉子と明智の結納の儀に潜入し、写真を撮ってほしいとの依頼を受ける。報酬に魅力を感じた平吉は了解するが、それは二十面相の罠だった… 。
平吉は、怪人二十面相に間違われ、警察から追われる身になる。
さてさて、最後は、どんでん返しで、怪人二十面相の正体は?
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Red Cliff見てきました [映画]

Red Cliffを見てきました。
製作費100億円。『M:I-2』のジョン・ウーが贈る「三国志」の完全映画化。迫力のアクションアドベンチャー超大作。1800年の時を超えて、愛と勇気の伝説が、今、 よみがえる。中国、後漢の末期、西暦208年のころです。魏の曹操が、呉の孫権、蜀の劉備の連合軍と戦う、三国志最大の戦い、「赤壁の戦い」を描いたものです。今回は前半のパート1で、水軍の戦いの前までの段階でした。三国志演義に脚色を加えてあったので、戸惑いもありましたが、後半のパート2に期待をつなぎました。
まさか、諸葛孔明役に金城武がなっているとは知りませんでした。中村獅童も出ていました。
この前編だけで、2時間30分とちょっと間延びした感じがありましたが、三国志ファンにはよかったのではないでしょうか。

三国志〈1〉 (吉川英治歴史時代文庫)

三国志〈1〉 (吉川英治歴史時代文庫)




三国志 (1) (潮漫画文庫)

三国志 (1) (潮漫画文庫)

  • 作者: 横山 光輝
  • 出版社/メーカー: 潮出版社
  • 発売日: 1997/11
  • メディア: 文庫



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インディー・ジョーンズ [映画]

10数年ぶりの続作品、インディジョーンズクリスタル・スカルの王国」を見ました。最初から銃撃戦があり、物騒。クリス冒険劇に斬新なアイディア、ユーモア、とスリル、息をつかせない、アクションを盛り込んだ、究極ともいうべきエンターテイメントは、映画史に新たなアドベンチャースタイルを刻んだようです。

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久しぶりのハリソン節で、大興奮。彼も死ぬことのないダイハードかもしれません。

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久しぶりの楽しい映画でした。
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ナルニア国物語〜カスピアン王子の角笛〜 [映画]

先日、ナルニア国物語〜カスピアン王子の角笛〜を見てきました。第1作にもまして、楽しい作品になっていました。

続きはこのあとで


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ゲド戦記見てきました [映画]

ゲド戦記見てきました。原作とは違っていたけれど、適度におもしろかったです。昨年のハウルの動く城よりもかなりおもしろかったです。
せっかく、原作があるのだから、あまり変わらないように脚本してほしいものです。原作を読んでから見に行った人は、少しむなしい感じがするでしょう。特にアレン王子が父王を殺してしまうなんて残念です。
今回の映画はゲド戦記第3巻が中心でした。しかし、第1巻、第2巻も読んだ方がいいです。

ゲド戦記 3 さいはての島へ

ゲド戦記 3 さいはての島へ

  • 作者: アーシュラ・K. ル・グウィン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2006/04/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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